燎庵のつぶやき

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zoom RSS 文庫本:読書予定の小説類

<<   作成日時 : 2018/01/13 05:32  

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 購入した文庫本は、何冊も積んであったとしても、必ず読み

尽くすことをモットーにしている。

☆”薄情くじら”「日本文学100年の名作」第8巻
 第10巻”バタフライ和文タイプ事務所”から読み始めて、
 第9巻”アイロンのある風景”を読み終えて購入。
 池内紀・川本三郎・松田哲夫=編。
 著名作家の名作だけに数多くの作品が光輝いていると感じた。

☆”注文の多い美術館”門井慶喜著
 既読の”天才たちの値段”面白かったので購入。

☆”どこかでベートーヴェン”中山七里著
 既刊の”さよならドビュッシー”、”おやすみラフマニノフ”などの
 作品はすべて読んでいる。曲の演奏シーンの解説を読み、
 実際に聴いているが、納得しずらいところもある。

☆”短編伝説”−「旅路はるか」(集英社)
 去年の暮、懐かしい作家たちも収載されていたので、つい買って
 しまった。「名作短掌16本」とあるので、JRや地下鉄のなかで
 楽しめるかもしれない。



日本近代文学の名作 (新潮文庫)
新潮社
吉本 隆明

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